美容のプロになるなら!K-twoスクール完全ガイド

K-twoスクールの体験画像

K-twoでは、全国でオープンスクールを開催中!

ビューティー体験レッスンが無料で受けられたり、授業・現場・サロンの見学もできるんです♪自分に向いているかチェックしてみては?

 
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学べる内容はコレ!

K-twoのネイルスクールのコース内容と費用、カリキュラムや授業、講師陣について具体的に紹介します。

K-twoスクールだから実現する多彩なカリキュラム

K-twoネイルスクールのカリキュラムは、トップサロンである「K-two」のノウハウをすべて詰め込んだ多彩なもの。初心者やセンスに不安がある方でも、最新の技術を得ながら感性を磨くことができます。

ネイルの基礎知識や検定試験対策はもちろん、一つひとつの最新技術をしっかりと磨くことができます。

  • マッサージ・カラーリング
  • ジェルネイル・ジェルアート
  • ポリッシュアート・ペイント
  • エアーぶらし
  • エンボスアート
  • フットケア・カラー
  • チップ&ラップ
  • イクステンション
  • 3Dアート…など

そのほか、現場実習としてサロン実習を受けたり、ファッションショーのネイルブースを担当したりと、即戦力として活躍するためのより実践的なカリキュラムが多数用意されています。

K-twoなら、在学中から実務につながるスキルを身につけられるので、就職時には、自信を持って仕事をこなすことができるんです。

私の先生はトップアーティスト!

K-twoスクールは担任制なので、授業ごとに講師が変わることがありません。担任の講師は個々の実力をしっかり把握した上で、優秀なネイリストを育成します。一人ひとり密に接しながら、丁寧に教えてくれますよ。

しかも講師陣は全員現役のトップネイリスト!その上、日本ネイリスト協会常任本部に認定された有資格者なんです。また「ネイルサロン衛生管理士」「ICEGEL認定インストラクター」などの資格を持つなど、優秀な講師が集まっているので、検定試験対策に強い授業をしてくれるんです。

そのほか、特別講師として第一線で活躍中の憧れのネイリストからも直接指導を受けられます。

例えば、ネイル業界のパイオニアともいえる金子実由喜さんや売れっ子アーティストの河野知沙さん、デコアーティストとして多忙を極める藤井愛弓さんなどなど。豪華な講師陣によるきめ細かい指導で、刺激と向上心を持ちながら多くの生徒が日々、ネイルアーティストとして腕を磨いています。

また、少人数制・個別指導ではなく、あえてクラス制にしているのも魅力の一つ。K-twoでは、生徒同士がペアになる「モデル形式」を取り入れているので、仲間と楽しくネイルをしたり、いろんなタイプの爪に対応できる力をマスターできます。

仲間が造るデザインに刺激を受けることができるのも、クラス制ならでは。生徒同士の交流も深まり、卒業後も連絡を取り合ったりする先輩方も少なくないようです。

多くの仲間とともに授業を受けることは、ネイルを学ぶ上で理想的な環境だといえますね。

K-twoネイルコース内容

K-twoには、決まった曜日・時間に通えるクラス制と都合の良い曜日・時間を選ぶフリータイム制があります。

また、全日制のコースや週1~2回、夜間コースなども。Wスクールや子育てとの両立、アフターファイブの通学など、目標やライフスタイルに合わせてコースを選択できます。

ここではその一例と費用をみていきましょう。

ネイリスト養成コース(週1~2or夜間コース/クラス制・フリータイム制)

コース名 総額 内訳
プロフェッショナルネイルコース
※3カ月
33万8000円 入学金3万1500円、授業料20万6000円、教材費10万500円
プロフェッショナルネイルコース
※6カ月
68万2500円 入学金3万1500円、授業料49万3500円、教材費15万7500円
トータルネイルコース 98万500円 入学金3万1500円、授業料76万5000円、教材費18万4000円

全日制ネイリスト養成コース(1年間)

コース名 総額 内訳
トータルビューティーコース
ネイル専科
159万6000円 入学金10万5000円、授業料122万8500円、教材費26万2500円

そのほか、自分にプロの仕上がりのネイルをするためのセルフジェルネイルコース(3カ月/9万2400円)やデコアーティストコース(3カ月/5万5000円)、ネイル通信講座(9カ月/25万6000円)などがあります。

コースやその価格については地域の各学校ごとに公式ウェブサイトに詳しく記されているので、ぜひご覧ください。